基礎知識

現場が主役!自走できるまで徹底サポートする「伴走型RPA」

現場が主役!自走できるまで徹底サポートする「伴走型RPA」

「頭では必要だと分かっていても、一人ではなかなか行動に移せない」

そんな経験はありませんか? ダイエットや勉強においても、隣で寄り添い、導いてくれる「伴走者」がいると人は驚くほど力を発揮できます。
実はこれ、RPAの世界でも全く同じことが言えるのです。

私たちがお客様から多くいただく質問は機能や価格のことではありません。「本当に、私たちが自分たちで使いこなせる(自走できる)まで、伴走してくれるのですか?」という切実な不安の声です。

RPAは、導入した瞬間に魔法のように人が行う業務が消えてなくなるものではなく、 今の業務フローを見直し、ロボットを組み立てるというプロセスが必ず必要です。そこで多くの企業が突き当たるのが、「誰がそれを作るのか?」という壁。

私たちが考える「自走」とは、情報システム部門などに丸投げするのではなく、現場の実務担当者自身がロボットを作り、運用できるようになること。 その状態になるまで、徹底的にサポート(伴走)し続けるのが弊社が運営する「ゼロからはじめるRPA」です。

RPA成功の鍵は「現場主体でロボットを作ること」

先日、ある企業の担当者様からこんな質問をいただきました。

「トライアル期間中、どんなロボットを作って見せてくれるのですか?」

私はこうお答えしました。 「いえ、ゼロからはじめるRPAのトライアルは『お客様ご自身でロボットを作れること』を体感していただくための期間です。作れるようになるまで、私たちが全力でサポートします。」

担当者様はその回答に驚いていました。それまで、他社製品のトライアルを繰り返すたびに「自分たちにはハードルが高いのでは…」と、自信を失いかけていたそうです。

結果として、伴走支援を受けながら取り組んだこの企業様は、トライアルの1ヶ月間で、自分たちの手で複数のロボットを完成・運用させることに成功されました。トライアル終了時には「最高の1ヶ月でした!」と、嬉しいお言葉もいただきました。

「自走」を支援する充実したサポートとは?

別の企業で「1年かけて3つの部署にRPAを導入すること」を目指していた企業がありました。その計画書の内容は、システム部門の方が、すべての業務棚卸と業務フローの見直しを行い、ロボットを作成するという内容で、システム部門に負担の大きいものです。

「現場の皆さんが自分で作れるようになれば、この計画は半年で終わるのではないでしょうか?」

しかし、お客様は「現場の人たちを誰が教育するのか?逆に時間がかかるのでは?」と懸念されていました。

「現場が作れるようになれば、半年で終わる。」私たちはこの発言を、単なる理想では終わらせません。専任担当者が貴社の一員のように伴走し、現場をロボット作成のプロへと導きます。弊社は、多数の支援実績に基づいたノウハウがあるからこそ、教育コストを最小限に抑えた「現場主導のスピード導入」が可能なのです。

RPAは、使いこなせてこそ価値が出るものです。 「うちの現場でも本当にできるだろうか?」と少しでも不安に思われたら、ぜひご相談ください。

私たちが、貴社の「最強の伴走者」になります。


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    経済産業省認定番号:第37号‐24020002

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